富貴長春花絢緞子(白)
ふうきちょうしゅんかのあやどんす(はく)
長春花(ちょうしゅんか)とは薔薇の古い呼び方で、春、すなわち幸せが末永く続く意味を持つ吉祥花として古来より親しまれてきました。また薔薇は富貴、富や財運の象徴ともされます。令和8年の正月限定古代裂守袋「富貴長春花絢緞子」は特別あつらえの黄金地の緞子生地に紅白の薔薇をあしらい、紅薔薇は金の飾り紐、白薔薇には銀の飾り紐を結んだ初春の喜びに満ちたおめでたい意匠(デザイン)です。
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