当世宝相華紋錦
とうせほうそうげもんにしき
[12番] 宝相華紋とは、仏教における空想上の花や植物を描いた唐草紋様のこと。中国の唐・宋の時代に流行し、遣唐使によって日本に伝わりました。鮮やかなピンクを基調とした現代的な色遣いの宝相華紋です。
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