黒赤矢絣紋
こくしゃくやかすりもん
[8番] 矢羽根を織り出したかすり模様。邪気を払う破魔矢の意味も込められています。また、江戸時代には、矢は射ると戻ってこないことから「出戻らない」ようにと縁起をかつぎ嫁入りの着物にも使われた柄です。
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